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続報、中華カーボンホイール

石見GFでクラックが入り殉職した、決戦用中華カーボンホイール。
クラックが特に拡がる事も無く、残り150km走り切りました。
勿体無いので修理しようかなぁ、って考えてsellerにメールしてみました。
『この間、みんなで走ってたら俺のだけリムにクラック入ったんだけよ~!』
Sandyから爆速返信
『クレームシート送ったからそれに記入して返信してね』
俺『送ったぜ、どうにかしてくれるんかい?』
Sandy『あら、3ヶ月以上経ってるから代わりのリム送るのには送料だけは出して貰わないといけないわ。25USドルだけどPaypalに降りこんでくれたら準備出来次第送るわよ』
俺『また大きなギャップでクラック入ったらやだなぁ。日本の道も結構舗装悪い所あるからなぁ。あんたんとこ確か同じ38mmで少し重くて安いリムもあったよなぁ。そっちを送ってくれないか?』
Sandy『いいわよ、送ったらトラッキングナンバー知らせるわ』
というやりとりの6日後、
Sandy『重い方のリムは在庫が無いのよ。軽い方のリムなら今日出荷出来るけど、どうする?』
やっぱり重い方は人気が無いので数がまとまるまで作らないつもりだな。
このままだといつになるかわからないぞと。
『仕方ない。同じリムでいいよ』って返信した10分後にトラッキングナンバー知らせて来ました。
おめー、先に出荷してたんじゃね~か⁈

そしてまたスポークテンションメーターとか言う工具が増えた結果
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何とか組めました。

どんどん深みにハマって行くなぁ、しかし
wwww
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puchimeta2

Author:puchimeta2
数年おきに何かにドハマりする親父の記録
今回はロードバイクです
いつまで続くのか?